介護士採用

10年後も活躍できる若い人材を採用できていますか?
株式会社イー・ヴィ・ピーは高度な人材をご提案し満足できる雇用をお約束します。

【1】EVPはなぜその様な人材を確保できるのか?


EVPは東南アジアの複数の国から看護師をリクルーティングするノウハウがあります。
人材を日本の介護業界に活用していくために特定技能の制度を利用しています。

現在、ミャンマー、カンボジア、マレーシア、ラオス、スリランカで人材を募集し日本に入国する準備を進めております。

※各国の採用スキームイメージ(※ミャンマー国の場合)

【2】ヒューマンスキルの育成


株式会社エスユーエス(東証マザーズ上場)と連携してHQというヒューマンスキル育成ツールを使って外国人人材の適正を確認しています。

【3】安心していただくために


日本語能力を懸念するの受入法人様に安心して頂けるよう留学生として来日し、1年間日本語学校へ通って日本語能力向上を図っています。
留学生の期間は、受入法人様でアルバイトも可能なので、外国人の見極め期間にもなっています。
アルバイトの期間も、特定技能になってからも法人様と外国人の相談窓口としてご対応させて頂いています。

介護に素養のある人材を海外から呼び寄せられるように、複数国の看護学校と提携して人材募集を行なっています。

【4】EVP が 特定技能 を推奨する理由


特定技能の制度は、外国人に大きな費用負担を背負わせないような設計になっています。
特定技能外国人が、気持ちよく働くことで受入法人様の負担が軽減できると考えています。

【5】絶好のタイミング


日本政府の指針として、介護分野で5年間に6万人の受け入れ枠を予定しています。

2019年4月から開始された制度で、今徐々に海外でも制度に対する認知度が上がってきているため、日本の介護に興味を持つ外国人が増えてきています。
特定技能介護を目指す外国人向けの教育環境が向上しているため、テストに合格する外国人が増加しています。

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